係留でも陸上のようにボートを保管。メンテナンス、船底掃除、船底塗料、フェンダーの設置やロープワークわずらわしさを一発解消できる新しいボートの保管方法です。油圧式浮き船台(浮船台)ボートリフト

SUNSTREAM ボートリフト
FloatLift
フロートリフト メインイメージ

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車のように手軽に

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フロートリフト(油圧式浮き船台)は船体のメンテナンス、水面への上げ下ろし、そして保管の煩わしさを解消できるので、今まで以上にボートを気軽に楽しむ事ができるようになります。

それはまるで車に乗り込みガレージを出発するのと同じくらいの気軽さです。ドックからリモートコントロールのボタンを押し、たった数秒でボートを着水させ出発の準備は完了です。ボートを楽しんだ後は浮き船台(ボートリフト)に船体を戻すだけで、簡単にボートを持ち上げることができ面倒な着岸もこれで解消されます。


最高品質rの水圧リフト

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サンストリーム社が開発した特許取得済みグラビティーロックシステムは、リフトが完全に上昇すると自動的にロックがかかりボートを安全に保管する事ができます。

独自のデザインによる高圧式シリンダーはセルフクリーン機能があり海水・淡水のどちらにも使用可能で、長期間メンテナンスの必要がありません。 またステンレス製ピストンと非メタルホースを用い、錆の発生を抑えます。

浮き船台(ボートリフト)下部に主な機能を設置することにより外観を損なわず、騒音対策にも配慮しました。電源の確保ができない係留ポイントでも太陽熱蓄電(ソーラー充電)により、ご使用頂けます。

ボートデザインと同様に浮き船台(ボートリフト)も進化し続けています。サンストリーム社はより信頼性がありパフォーマンスに優れた最高品質のリフトを作り続けることで業界をリードしています。


ボート保護

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フロートリフト(油圧式浮き船台)の使用により塩害、強い日差し、漂流物によるダメージ等の危険からあなたのウォータークラフトを守ります。

また船体を水に接することなく保管する事ができるため、商品価値の下落を最小限にとどめ、保険料を抑えるなどのメリットがあります。

保険会社によるとボートの沈没はドック付近で発生し、ビルジポンプの故障などちょっとした不注意が原因といわれています。


製品ラインアップ

FL6012

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最大積載量 2722kg
バンク長 3.66m
リフト全長 6.1m
リフト全幅(リフトアップ時) 3.23m
重量 590kg
ランチスピード 18秒
必要水深 ボート喫水+30cm
リモートコントロール 標準装備
ボートスリップ幅 3.66m
積載可能ボート幅 2.62m
積載可能ボート喫水 0.50~0.55m
キャノピー FA-H24108
備考 -
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FL10014

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最大積載量 4763kg
バンク長 4.27m
リフト全長 7.32m
リフト全幅(リフトアップ時) 3.38m
重量 1134kg
ランチスピード 18秒
必要水深 ボート喫水+30cm
リモートコントロール 標準装備
ボートスリップ幅 4.27m
積載可能ボート幅 3.23m
積載可能ボート喫水 0.86m
キャノピー FA-H30144
備考 -
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FL13018

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最大積載量 5897kg
バンク長 5.49m
リフト全長 8.84m
リフト全幅(リフトアップ時) 3.38m
重量 1315kg
ランチスピード 40秒
必要水深 ボート喫水+30cm
リモートコントロール 標準装備
ボートスリップ幅 4.27m
積載可能ボート幅 3.23m
積載可能ボート喫水 0.86m
キャノピー FA-H30144
備考 -
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FL15023D

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最大積載量 6803kg
バンク長 7.01m
リフト全長 10.36m
リフト全幅(リフトアップ時) 3.38m
重量 -
ランチスピード 40秒
必要水深 ボート喫水+30cm
リモートコントロール 標準装備
ボートスリップ幅 4.27m
積載可能ボート幅 3.23m
積載可能ボート喫水 0.86m
キャノピー -
備考 -
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ホバーカバー

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ホバーカバーは船体上部を完全に覆うので、全方角からの直射日光、雨、風、鳥のフンなどから船体を守ります。これにより船本来の輝きを長期にわたり保つ事ができます。またボートカバーでの保管に比べ、カバー脱着の手間が省けるため出航準備に費やす時間の短縮につながり、それによりボートをより楽しむ事ができます。ホバーカバーのデザインはボートに近い形で作られており、ドックに設置した時に違和感を与えません。フレームは海の厳しい環境にも耐えられる強いアルミニウムやステンレスを採用し、接続部もしっかり固定できます。